雨は止みませんが、宿泊施設の方の御配慮で、雨の当たらない所で花火をすることができました。
「夏の思い出」と生徒の呟く声が聞こえました。
短い時間でしたが、楽しい夏の思い出の一つになったようです。
今日の予定は終了です。
歯みがき、健康チェック、日記や小遣い帳への記入などをして、そろそろ就寝です。
おやすみなさい🥱
雨は止みませんが、宿泊施設の方の御配慮で、雨の当たらない所で花火をすることができました。
「夏の思い出」と生徒の呟く声が聞こえました。
短い時間でしたが、楽しい夏の思い出の一つになったようです。
今日の予定は終了です。
歯みがき、健康チェック、日記や小遣い帳への記入などをして、そろそろ就寝です。
おやすみなさい🥱
宿泊施設で入所式の後、体育館でレクを行いました。
しっぽ取り、爆弾ゲーム、ボッチャを全力で楽しんで、仲間との絆がより深まったようです。
夕食を終えて、今は入浴タイム。
その後、雨が止めば花火を、止まなければ体育館でモロックを行います。
※生徒でなく、教員の写真でごめんなさい。
わかば学級が、長瀞方面で宿泊体験学習を行っています。
まずは長瀞ライン下りの予定でしたが、本日は天候不良のため運休😓
そこで、県立自然の博物館を見学しました。
秩父地域や関東エリアの生物、地質、地形の成り立ちなどを学ぶことができました。
そして、岩畳を訪れた後、お昼を食べました。
次の目的地に向かいます。
※外出先からホームページを更新する手段は現在、個人のスマートフォンのみのため、生徒の様子を投稿できません。残念ながら、写真は景色等のみです。御理解くださいますようお願いいたします。
先日、「スマホ依存を考える~あなたも予備軍!?」をテーマに、学校医、学校歯科医、PTA役員の皆さまにも御参会いただき、学校保健委員会を開催しました。
スマートフォン(スマホ)は今や、日々の生活に欠かせない、インフラと言っても過言ではないものとなりました。
通信手段としてだけでなく、情報収集、自治体等への申請などから、動画や音楽の視聴や編集、ゲームなどの娯楽まで、概ね何でもできてしまう便利な機械です。
しかし、中にはスマホを手放せず、生活や健康に支障をきたす人もいるようです。
会ではまず、保健委員が本校生徒を対象に行ったアンケートの結果を発表しました。
次に、スマホの利点や、スマホの適切な使い方について、生徒、教職員、御参会くださった学校医、学校歯科医、PTA役員の皆さまで話し合いました。
生徒たちは日ごろの自分自身を省みながら、しっかりとした前向きな意見を述べていました。
お知らせしていますように、市内中学校では夏休み中から来月半ばまでの予定で、体育館工事が行われています。
エアコン設置のほか、屋根や床などの改修も行っています。
信じられないほどの暑さが続く日々ですが、今日も職人さん方が作業をしてくださっていました。
写真は体育館の屋根の上の様子で、撮影時の地上の温度は34℃でしたが、屋根の上はもっと暑かったはずです。
毎日ありがとうございます。
先日紹介したペットボトル・キャップ回収。
29日は朝のボランティアの数が倍になっていました。
また、多くの生徒がキャップを持って来てくれています。
回収は朝だけではありません。
朝以外は、職員室前のホールに設置してある回収箱に入れてください。
御協力をお願いします。
29日、桶川・伊奈地区中学生英語弁論大会が伊奈町総合教育センターで催され、本校からは校内オーディションを経た2人の生徒が代表として出場しました。
それぞれがしっかりとしたテーマ性のある原稿を作成し、夏季休業日の期間も英語科担当教諭やALTと練習を重ねて本番に臨みました。
当日の大会はレベルが高いもので、惜しくも県大会進出は逃しましたが、2人とも堂々とした弁論でした。
2人は10月の桶中彩でも弁論を披露します。
3年生は今日、本年度第1回の南部地区中学校長会学力検査に取り組んでいます。
これは埼玉県南部地区中学校長会が主催する学力検査で、生徒一人一人が各自の学力を客観的に把握して学習の改善に資することや、妥当性と客観性の高い学力診断により生徒一人一人の個性や特性に応じた適切かつ堅実な進路選択に資することなどをねらいとして行うものです。
今回の学力検査だけでなく、テストというものは目的ではなく、日々の取組のチェックポイントです。
何が分かっていて何ができているのか、何が分かっていなくて何ができていないのかを自分自身で把握し、その後の成長に生かします。
今日の学力検査でも、ここまでの自分の取組と成果を確認し、これからの取組と進路選択に生かしてほしいと思います。
有志の生徒たちが少し前から、ペットボトルのキャップを集めるボランティア活動に取り組んでいます。
今朝は昇降口付近で、登校して来た生徒たちに声をかけていました。
集めたキャップはポリオウイルスなどのワクチンになります。
キャップを回収事業者などに提供すると、その事業者がリサイクル素材にした売却益をNPO法人などに寄付し、その寄付金によりワクチンが製造されて支援を要する国や地域に運ばれるそうです。(別の過程もあるようです。)
ただ、1人分のワクチンのために必要なキャップは800個とも1600個とも言われますので、あればあるだけ命を救えます。
捨てれば廃材、寄付すれば命を救うワクチンに。
御家庭にあるキャップも、差し支えなければ捨てずに学校にお持ちください。
いつでも受け付けています。
なお、次回の朝の声かけは、今週29日(金)を予定しています。
夏は草がよく育ちます。
校地内の草も伸びに伸びて、しかも広範囲に広がってしまいました。
今日は朝一で、クリーン活動(除草)を行いました。
全校生徒、教職員に加え、有志の保護者の方々も参加くださいました。
ありがとうございました。