20日、市内中学校の特別支援学級の合同お別れ会を加納中学校を会場に行いました。
全員でレクを楽しんだ後、在校生から卒業生に記念品を贈呈し、卒業生は3年間の思い出などを語りました。
卒業しても、義務教育での学びや経験をこれからの生活に生かして、明るく元気に過ごしてほしいと願っています。
20日、市内中学校の特別支援学級の合同お別れ会を加納中学校を会場に行いました。
全員でレクを楽しんだ後、在校生から卒業生に記念品を贈呈し、卒業生は3年間の思い出などを語りました。
卒業しても、義務教育での学びや経験をこれからの生活に生かして、明るく元気に過ごしてほしいと願っています。
本日、リモートにて表彰集会を行いました。各種部活動の大会、人権作文、人権標語、書初め展、美術展等の表彰が行われました。多彩な力を発揮する桶中生たちの今後の活躍に期待します。
3年生が美術の授業で、思い思いの彫刻を施し、自分だけの額縁を作りました。
その額縁にこれまでの自分の作品の中からお気に入りのものを入れて、来賓用玄関から南校舎への渡り廊下にかけて展示しています。
スペースの都合上、1週間程度毎にクラスを入れ替えて展示します。
優れた作品が多く、生徒たちの感性に感心します。
生徒会が主催して、いじめは絶対に許されないという雰囲気を学校全体に醸成すること及び生徒がいじめ問題について主体的に考え、自らいじめ防止を訴えることを目的として、オレンジリボン運動を行いました。
これは、「いじめ撲滅宣言」に賛同した生徒がオレンジリボンを付けてあいさつ運動を行うというものです。
人が交わる以上、いじめはいつでも、どこでも、だれにでも起こり得ます。
だからこそ、だれもが加害者にも被害者にもなることのないよう思いやりをもって人と接することが大切です。
そして、もし誤った言動があった場合には、SOSを発したり、気付いた人は注意をしたり、それができなければ大人に相談したりすることも大切です。
桶中生が互いに思いや立場を認め合い、支え合い、高め合えるよう期待しています。
本日も、桶川中学校のボランティアが、桶川駅改札前で「ユニセフ街頭募金」を行いました。本日も、たくさんの方に募金をしていただきありがとうございました。2日間で、41,255円の募金が集まりました。この後、ユニセフへ寄付をさせていただきます。
。
本日、体育委員会主催の生徒集会がリモートで行われました。体育の授業時の改善点や昼休みのボール貸し出しについての発表がありました。
本日、桶川中学校のボランティアが、桶川駅改札前で「ユニセフ街頭募金」を行いました。多くの方に募金に協力していただき、ありがとうございました。最初は、はずかしがっていた生徒たちも、募金を呼び掛ける声量が徐々にあがっていきました。明日(2月13日)も、引き続き街頭募金を行います。
昨日と今日、3年生は中学校生活最後の定期テストに臨みました。
義務教育の集大成と言っても過言ではありません。
県公立高校の学力検査を受検する生徒にとっては、最後の力試しとも言えます。
これまでの努力が結果に表れるといいですね。
今日の生徒集会(リモートで実施)では、生徒会より今後の活動について説明がありました。生徒会では、今後、「校則の見直し」、「オレンジリボン運動」、「ノーチャイムウィーク」に取り組みます。
校則の見直しでは、昨年度定めた3つの理念(「自主自律」「健康と安全」「相互理解」)に基づいて検討を進めていきます。
「オレンジリボン運動」は桶川中学校いじめ撲滅宣言に賛同した生徒がオレンジリボンをつけて、あいさつ運動を行う取組です。また、「ノーチャイムウィーク」は、時間意識を高めるための取組です。
最終日、最高の雪質の中での講習となりました。