今日の桶中

埼玉県北部支部吹奏楽研究発表会がクレアこうのすで行われ、本校の吹奏楽部も出演して演奏しました。

この発表会には中学校だけでなく高等学校の吹奏楽部も出演し、3日間にわたって行われます。

どの学校の演奏も聞きごたえのあるものでしたが、本校のレベルはより高いように感じました。

お世辞抜きで。

ところで、

埼玉県吹奏楽連盟会長が、リーフレットのあいさつの中で次のように述べています。

「コンクールのように賞を競い合い演奏の完成度だけにとらわれないでほしい」

「音楽の魅力は点数だけでは測れません」

「皆様にしかできない自由な表現で、吹奏楽がもつ無限の可能性と、音楽を奏でる喜びをこのステージいっぱいに表現して欲しい」

 

素敵な発表会でした。

  

  

5日放課後、生徒集会が進路室からリモートで行われました。
今回の集会では、学校のリーダーである代表委員たちが全校生徒に向けて「授業の受け方」について手本を見せながら、素晴らしい発表をしてくれました。
生徒自らが主体的に呼びかける姿は、大変頼もしく、輝いて見えました。
 
 
 
 

校内の掲示板が、6月バージョンになりました。

以前も紹介しましたが、この掲示板には、美術部の生徒たちが月毎に制作した作品を掲示しています。

校地内が木々の緑に囲まれる中、真っ赤なツツジの花が鮮やかに咲いています。

別日に予定されている陸上競技とソフトボールを除き、学総班大会の3日間が終わりました。

いずれの部も、試合の最後の最後まで粘り強く戦い抜いた姿が印象的でした。

県大会出場を決めた部には、よりよい景色を見られるよう7月の大会までに更に力を身に付けてほしいと思います。

惜しくも敗れてしまった部の1・2年生には新人戦に向けて努力を積み重ね、3年生にはこれまでに培った粘り強さを進路選択に生かしてほしいと思います。

 

  

  

  

  

 

2日目もハラハラドキドキでした!

 

※試合の進捗状況により応援できた時間に長短がありますので、写真の多い少ないについては御容赦ください。

  

  

  

  

  

  

学校総合体育大会北足立北部班大会が始まりました。

明日の試合に勝ち進んだり、惜敗に涙を飲んだりと、勝負ですから結果は様々です。

 

※各部の会場が広範囲に散らばっていて、さらに、それぞれ時間が被っているためすべての会場を回ることができず、

 今日は3つの部の応援にしか行けませんでした。

 明日はもっと過密なスケジュールです…

  

  

  

  

  

  

放課後、部活動に励む生徒の姿が見られます。

5月28日(木)から行われる学校総合体育大会に向けて、一所懸命に練習を積み重ねています。

学総は3年生にとって最後の大会になります。今までの練習の成果を出してきてほしいです!

  

 

 

保健体育では、持久走に取り組んでいます。

気温が高くなってきているので、本時の活動の確認と振り返りは校舎下のピロティで行っています。

ピロティで本時の活動や留意点を確認したのち、グループ毎にストレッチや軽いランニングを済ませました。

教員の指示がなくてもやるべきことを自分たちでやれるように、担当者が指導してくれています。

 

 

 

理科では、物質が燃焼する前と後を比較していました。

生徒たちは、物質を燃焼させると磁石についていたものがつかなくなったり、電気を通していたものが通さなくなったりすることを確認していました。

なぜ?については、次時以降の課題のようです。

  

 

わかば学級は学校ファーム等で、なす、きゅうり、ビーマン、カボチャ…などなど、たくさんの野菜を育てています。

この日は、みんなで除草作業を行っていました。

雑草に覆いつくされると作物の生長に支障が出るため、日々の作業が欠かせません。

作物をしっかり育てることが、生徒たちの成長にもつながります。

収穫が楽しみです。

 

 

22日放課後、リモートにて表彰集会を行いました。

表彰された生徒のみなさんに温かい拍手を送ることができました。

 

  

22日、5時間目に1年生の「総合的な学習の時間」が行われました。

1年生は「桶川再発見」をテーマに「総合的な学習の時間」を行っています。

今回の話は「まとめ方・伝え方」についてです。

なぜ「まとめる」ことが大事なのでしょうか…。それは、相手に「伝える」ためなのです。

生徒たちは、発表する際に大事なスキルを真剣に聞くことができました。

 

 

 

 

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